更新情報
最新版IPtalk9t
080930/IPtalk9t41![]()
1)「簡易httpサーバー」に「スライド前ロール」の表示機能で受信時のみ表示になっていた不具合の対策
スライド前ロールの送信時もhttpデータを表示する。
2)「簡易httpサーバー」に「次の表示まで、待ちに入る」のチェックを追加した。
チェックを入れると表示部の表示が更新されるまでhtmlデータの送信を待つ。
【注意】PSPのブラウザーは「待たされるとエラーで終わる」ため表示しません。
080916/IPtalk9t40
1)「簡易httpサーバー」に「スライド前ロール」の表示機能を追加した。
「スライド前ロール」を表示した時、表示をjpeg画像ファイル(sl_mae.jpg)に変換保存し、それを埋め込んだhtmlデータを送信する。
【注意】リロードのたびに画像ファイルを読み込むため、表示が消えたり出たりするという欠点があります。
080913/IPtalk9t39
1)「表示3」ページの「簡易的なhttpサーバー」に「リロード間隔」「文字の大きさ」を追加した。
「リロード間隔」は、ブラウザーがデータを再読込みする秒数を指定します。
「文字の大きさ」は、ブラウザーの文字の大きさ(1〜7)を指定します。
ブラウザーの背景色やフォント色は、「表示1」ページの指定が反映されます。
ブラウザーに表示する行数や桁数は、表示に納まっていれば、「表示部」の行数、桁数と同じになります。
ルビの「`r」「`s」を「(」「)」に置き換えます。
文字色指定「`1」などをhtmlに置き換えます。(「訂正送信」などの時、文字色が変わる。)
「送信するhtmlデータ」枠は、次に送信するデータなので、表示がおかしい時はチェックしてください。
データを作成するのは、表示部に何か表示されたタイミングです。
<PSPなどのブラウザーで見る場合の簡単な説明>
パソコンのインターネットエクスプローラで見る場合も同じです。
1)「httpサーバーを起動する」のチェックを入れます。
すると、下に「http://192.168.0.10」などとPSPのブラウザーで指定するアドレス(URL)が表示される。
2)何か入力します。
すると「送信するhtmlデータ」枠にリロード時間などが指定されたデータが作成されます。
2)次にPSPのブラウザーを起動し、「アドレス」に1)で表示されたアドレスを入力します。
すると指定した間隔でIPtalkの表示部の文がPSPに表示されます。
【注意】何も入力しないでブラウザーを立ち上げてもリロードは始まりません。
080912/IPtalk9t38
1)「表示3」ページに簡易的なhttpサーバーを追加した。
パソコンやPSPのブラウザーで表示部の文を見ることができる。
ただし、簡易的にワープロ画面のテキストをそのまま送信するだけ。
これは、NCKのFSGの仕様検討のために追加されたトライアルの機能です。
http://iptalk.hp.infoseek.co.jp/nck/fsg_top.htm
080907/IPtalk9t37
1)「表示1」ページの「表示方式」に「グリッチ」を追加した。
「グリッチ」は、表示部の下まで行が達すると表示の半分の行を一気に進めます。
「グリッチ(glitch)」という呼び名は30年前のアメリカのスラングで、まるで故障したように表示が「ガクッ」と動くことから、こう呼ばれていました。
スクロールの「常に最新の行は最下段にある」、かつ、ラップアラウンドのように「表示が止まっているので読み易い」という両方のメリットを狙った表示方法です。
080816/IPtalk9t36
1)「表示1」ページの「表示部の行数・桁数指定」枠を上に移動した。
メインウィンドを小さくした場合、「表示部の行数・桁数指定」が下にあると「行数マニュアル調整」ができないため。
080726/IPtalk9t35
1)「平行表示」ではない場合にルビ送信してもUndoが初期化されていなかった不具合の対策。
080622/IPtalk9t34
1)原稿前ロールウィンドの大きさや位置を設定保存できるようにした。
2)入力技能判定機能の計測時間が10分に満たない場合のメッセージを修正した。
080524/IPtalk9t33
1)「平行表示方式」の「指定桁数で表示する」の時、少ない桁数で改行してしまうことがある不具合の対策。
2)「表示1」ページの「表示方式」に「入力過程表示」を追加した
チェックを入れると、入力班全員(9人まで)の入力部の入力過程を表示部に表示します。
この機能は、「平行表示」の「固定桁数で表示する」(ルビ表示)の時に有効です。
<表示に関しての注意>
表示部での表示が3行を超える文字数になると「入力過程表示」の更新を停止(直前の表示が残る)します。
メインウィンドの「入力部」、サブ入力Wの上の「入力部」、下の「入力部」を「Tabキー」「Ctrl+d」「Ctrl+i」などで移動すると、それまで表示していた入力部の入力過程を消去し、フォーカスが移った入力部の入力過程を表示します。
入力部内で改行した時は、「入力過程表示」では「■」で表示し、表示に流した時に改行して表示します。
<訂正に関しての注意>
「入力過程表示」は「平行表示」が前提なので、Undo(F9),Del&Clr(F11)は、使えません。訂正は、「訂正送信W」を使ってください。
訂正の対象は、確定している文のみで、入力過程表示の文は対象としません。
訂正送信を受信すると、入力過程表示を一度消して、確定した文のみの表示に戻してから訂正します。
入力過程表示は、次のキーストロークで表示されます。
このため、入力部に多量の文を溜めている場合は、訂正送信した瞬間に文が一気に消え、次のキーストロークで一気に表示されるため、表示が大きく変化することに注意してください。
平行表示の固定桁数指定の場合は、Enterして上に上げてしまった文の文末が桁末まであった場合、訂正送信Wで桁が増える訂正を行うと、次の行に続いていると判断して、と連結して表示し直します。
平行表示では、訂正送信Wの「訂正文字の位置」で「全部」を指定することはできません。「全部」が指定された訂正送信を受信した場合は、無視します。
<入力に関しての注意>
平行表示の時は、「◆」で放置せず、最後はEnterして「■」にしてください。
IPtalkは、はるか上に消えていった文の入力点をずっと覚えています。
入力班から外れる時や、IPtalkを終了する前には、必ずEnterして「■」にしてください。。
<表示機の注意>
「入力過程表示」機能が有効でないIPtalkと混在して使うことができます。
ただし、訂正は必ず「訂正送信W」のみを使ってください。
この機能は、パソコンの負荷が高いため、入力機の古いパソコンでは使わないことをお勧めします。
表示機は、できるだけ新しい高性能なパソコンを使用してください。
080515/IPtalk9t31
1)「表示1」ページの「固定桁数で表示する」と「桁数を自動計算する」のチェックが入っている時、(つまり、「ルビを表示する」時)に等幅フォント(「MSゴシック」や「MS明朝」など名前に「P」が入ってないフォント)を指定した時に、画面から桁があふれてしまう不具合の対策。
9t30の対策で計算を間違えていたため。
2)設定送信機能がパートナーを解除しても、他のパートナーを指名するまでは、有効であることから、次のコメントを修正した。
「設定送信ウィンド」の「送信する相手はパートナーのみです。」に「(パートナーを解除しても他の人を指名するまで機能します。)」を追加した。
「テンプレート前ロール」の「補W1」「補W2」の「パートナーに送信する。」に「(他の人を指定まで機能する)」を追加した。
3)「平行表示」かつ「固定桁数で表示する」(つまり、「ルビを表示する」時)の時に、突然「◇」が沢山表示されてしまう不具合の推定的な対策。
(各入力者の入力挿入桁がマイナスになるのを防止した。)
4)「平行表示」で、「パートナー」ページの班のメンバーに入力者が飛び飛びに入ると◆が表示される不具合の対策
(入力者の順番を並び替えるロジックが間違っていた。)
5)パートナーページに「クラス標準のサブネットマスクにしていない場合(CIDR、可変長サブネットマスク)」のチェックを追加した。
サブネットマスクが可変長などの場合にチェックを入れるとメンバーを探すことができるようになる。
従来のIPtalkは、クラスAのIPアドレスの時は「255.0.0.0」クラスBは「255.255.0.0」、クラスCは「255.255.255.0」のサブネットマスクを前提にブロードキャストアドレスを組み立ててメンバーを探していた。
チェックを入れると、次のようなクラスではないサブネットマスクでもメンバーを探すことができます。
「10.31.1.100」の時「255.255.255.0」のサブネットマスク。
「192.168.1.100」の時「255.255.252.0」のサブネットマスク。
Vistaパソコンは、サブネットに合わないブロードキャストは捨ててしまうため、Vistaでメンバーを探せない場合にチェックを入れてください。
080501/IPtalk9t31
1)「表示1」ページの「固定桁数で表示する」と「桁数を自動計算する」のチェックが入っている時、(つまり、「ルビを表示する」時)に等幅フォント(「MSゴシック」や「MS明朝」など名前に「P」が入ってないフォント)を指定した時に、画面から桁があふれてしまう不具合の対策。
9t30の対策で計算を間違えていたため。
2)設定送信機能がパートナーを解除しても、他のパートナーを指名するまでは、有効であることから、次のコメントを修正した。
「設定送信ウィンド」の「送信する相手はパートナーのみです。」に「(パートナーを解除しても他の人を指名するまで機能します。)」を追加した。
「テンプレート前ロール」の「補W1」「補W2」の「パートナーに送信する。」に「(他の人を指定まで機能する)」を追加した。
3)「平行表示」かつ「固定桁数で表示する」(つまり、「ルビを表示する」時)の時に、突然「◇」が沢山表示されてしまう不具合の推定的な対策。
(各入力者の入力挿入桁がマイナスになるのを防止した。)
080411/IPtalk9t30
1)「表示1」ページの「固定桁数で表示する」と「桁数を自動計算する」のチェックが入っている時、(つまり、「ルビを表示する」時)に等幅フォント(「MSゴシック」や「MS明朝」など名前に「P」が入ってないフォント)を指定した時に、画面から桁があふれてしまう不具合の対策。
従来は、プロポーショナルフォントで表示桁数を計算していた。
指定したフォント名に「P」が入っていない場合は、等幅フォントとして桁数を計算する。
080324/IPtalk9t29
1)「ログビュアー」の「PCテイク用ノート」機能を指定して、「ログビュアー」ウィンドを表示しない状態で「起動時設定にする」を指定すると起動した時に「無効/非表示ウィンドにはフォーカスを設定できません。」のエラーが出る対策。
080304/IPtalk9t28
1)「テンプレート前ロール」ウィンドの「設定送1」タブの「背景画を送信」「デスクトップのカバーを送信」の「画を送信」のチェックと「html(URL)送信」の
チェックを、パートナーを指定していなくてもチェックが入るようにした。
1台で「背景画の送信」などの表示チェックができるようにした。
2)「メッセージ」ウィンドの初期位置をデスクトップの右上隅に、大きさをメインウィンドの高さの半分の正方形にした。
起動時、メインウィンドに重なって表示されると移動するのが手間のため。
080214/IPtalk9t27
1)連絡窓を消した状態で表示設定を保存すると読み込んだ時に「無効/非表示ウィンドにはフォーカスを設定できません」のエラーになる不具合の対策。
071215/IPtalk9t26
1)「保存」ページの「表示文の記録の保存と消去」の「読込」ボタンの表示を「選択」ページの「多様なニーズへの対応」以降に変更した。
2)「PCテイク用ノート」で黒バックの白文字のの時、範囲指定枠が見えるように、範囲指定枠を「表示4」ページの「`1」色で反転表示するようにした。
3)「パートナー」ページの「自分のパソコン」にIPアドレスが複数表示された時、選択したIPアドレスのみで通信するように変更した。
従来は、検出されたIPアドレス全てで受信するようにしていた。
IPアドレスを複数持つパソコン(例えば有線LANと無線LAN)では、異なるIPアドレスを選択すれば、同じチャンネルで複数のIPtalkを起動し、互いに送受信することができる。
「自分のIPアドレス」は直接入力修正できないようにした。
071209/IPtalk9t25
1)訂正送信で、表示に「元文」が連続してあり、「訂正」文のバイト数が「元文」より長い場合、「訂正文字の位置」が指定通りにならない不具合の対策。
2)「訂正」ページの「訂正送信W表示」ボタンを押すと、自動的に「表示・送受信する。」チェックが入るようにした。「訂正(送信)」ボタンを押した時に、「表示・送受信する。」チェックが入っていない場合のメッセージを訂正した。
071208/IPtalk9t24
1)「入力2」ページの「記録を説明ページに保存」のチェックを入れて、「説明」ページに入力記録を取った時、「保存」ページの「IPtalk終了時に自動保存する。」のチェックが入っていれば、自動的に保存するようにした。
ファイル名は、月日時分+「入力記録.txt」です。
2)「PCノートテイク用ノート」で以下の機能追加を行った。
・表示部の範囲指定の方法を、Shiftキーを押すとマウスカーソルが「指マーク」に変わり、その「指マーク」で文をなぞるように範囲指定するようにました。
・「ノート最後に追加」のチェックを入れるノートの文末に転記するようにしました。
・「表示の元文に色」のチェックを入れると表示部で指定した引用元文の色が変わります。
・「ノートの引用に色」のチェックを入れるとノートに転記した文の色が変わります。
・「参照行番号」のみノートに追記するには、範囲指定で始点をクリックのみ(ドラッグしない)してF1キーを押します。
・転記した時に「ノート」のカーソル(キャレット)を探すのが大変なので「I」から「■」に変更した。
071202/IPtalk9t23
1)「PCテイク用ノート」に範囲選択の機能などを追加した。
<概要>
・マウスで表示部の文を範囲指定して、色を付けたり、ノートに転記できるようにしました。
・スクロールを中断して最新行に戻るは、「shift+左クリック」から「ESCキー」に変更しました。
・ノートで書式を解除するのを「Shift+F2キー」から「ESCキー」に変更しました。
・表示部で「F1キー」を押した時、ノートへの転記場所をカーソル位置の次の行としました。
<表示部の色指定や転記指定の方法>
・shiftキーを押しながら、マウスの左ボタンで始点を、ドラッグして離して終点を指定します。逆方向の指定はできません。
・範囲選択中に「F1キー」を押すと、ノートに参照行番号を追記し、転記します。
・範囲選択中に「Shift+F1キー」を押すと、ノートに参照行番号のみを追記します。
・範囲選択中に「F2キー」を押すと、文字色を「PCノートテイク」ページの「色指定」にします。
・範囲選択中に「ESCキー」を押すと、文字色を元に戻します。これは範囲内の色指示記号(「`1」など)を消去することで実現しているので、必ず色変更の開始部分を範囲に含めてください。
・範囲選択中に、表示部を左クリックしたり、マウスホイールでスクロールすると範囲指定は解除されます。
・範囲指定は、行は完全に入っている必要があり、桁方向は少しでもかかっていれば選択されるので、縦は大きめ、横は少し小さめに指定すると良いと思います。
・範囲選択してノートに追記される参照行番号は、表示部のガイド線の下に表示されるように計算されています。
・指定範囲にルビ記号「`r」「`s」があった場合は、「(」「)」に置き換えてから処理します。
・範囲選択していない時は、従来通り「F1キー」で「ガイド線」の下3行を対象に転記できます。。
<その他の改良>
・F2キーで書式を変更した後でも、「フォント」ボタンで色や文字サイズ、スタイル、フォント種類などを変更できるようにしました。
・「保存」ページの「IPtalkの終了時に自動保存する」のチェックが入っていた場合、「PCテイク用ノート」の「ノート」が変更されている場合のみ自動保存するようにした。
・「色指定」を赤・黄・青の固定から、「表示4」ページの「色指定」の「`1」「`2」「`3」に変更しました。初期値は、赤・青・黄です。黄色が見難い場合は、「表示4」ページの「ページ背景色の変更」で見易い背景色にしてください。
071120/IPtalk9t22
1)ルビ表示の時など「固定桁数で表示する」と「訂正送信」して桁が増えた時に右端にはみ出してしまう不具合の対策。
右端にはみ出すときは、改行して次の行に表示するようにした。
この時、その行に「。」が無い場合は、次の行と連結していた文として表示する。
2)「手動スクロール」の時、文字色が変わっている行が2行以上の時、下の行のみ表示させてから上方向にスクロールさせると上の文字の色が変わってしまう不具合の対策。
3)「手動スクロール」の「停止」のチェックが入っているとパネルの色をピンクに変わるようにした。
停止中がわかりやすいようにするため。
4)「手動スクロール」の「停止」のチェックを入れた時、「表示行」が読み込まれない不具合の対策。
マウスホイルで動かした瞬間、違う行に飛んでしまう現象が出る。
<注意>
「手動スクロール」は、XP,Vistaで動作を確認しています。
2000はマウスホイルでスクロールを操作できないパソコンがありました。
95,98,Meは不明です。
071119/IPtalk9t21
1)「メインウィンド」の「補助W1」の「PCテイク用ノート」の「PCテイクでノートを取る」のチェックを入れると、「表示・入力」ページ表示部(枠ありスムーズ画面)に「手動スクロール」パレットが現れ、マウスでスクロールを操作できるようになる。
「ノート表示」ボタンを押すと「ログビュアー」ウィンドの「PCテイク用ノート」ページが表示される。
(詳細は、「ログビュアー」の「PCテイク用ノート」ページの説明を参照してください。)
2)「保存」ページに「表示文の記録の保存と消去」に「読込」ボタンを追加した。
ボタンを押すと表示ログを読み込むことができる。
表示ログ読み込むことで、後でも「PCテイク用ノート」で「参照行番号」マークを使うことができる。
071115/IPtalk9t20
1)「サブ入力W」で「入力2」ページの「『。』で自動改行する」のチェックを入れてF12キーを押して表示に流した時、「。」で自動改行されない不具合の対策。
2)「入力2」ページの「『。』で自動改行する」のチェックを入れて、「入力1」ページの「Enterで発言者名を入れる」に発言者名を入れると、「。」の後に不要な発言者名が入ってしまう不具合の対策。
3)「入力1」ページの「Enterで発言者名を入れる」に「行継続する時は入れない」のチェック作った。
チェックを入れると次のように動作する。
・交互表示の「空行のみ改行」なしの場合
今まで通り、入力部が空になると発言者名を入れる。
・交互表示の「空行のみ改行」ありの場合
空行を送った場合のみ、発言者名を入れる。
パートナーが空行を送った場合は、自分の入力部が空であっても発言者名は入らない。
・平行表示(必ず「空行のみ改行」となる)
空行を送って新規行から表示が始まる場合のみ、発言者名を入れる。
4)「入力1」ページの「Enterで発言者名を入れる」を「Enterで色指定と発言者名を入れる」に変更し、色指定の枠とUpDownを追加した。
色指定枠で色番号を指定すると「表示4」ページの色番号が自動的に入力部の先頭に挿入される。
<入力者ごとに色を変える方法>
・平行表示の時、入力者ごとに色を変える。
「色指定」で「`1」などの色を指定する。
「行が継続する時は入れない」のチェックを入れる。
・交互表示(通常の表示)の時、入力者ことに色を変える
「色指定」で「`1」などの色を指定する。
「行が継続する時は入れない」のチェックを外す。
空行を流す時は、ESCキーで入力部を消すか、F12キーを押すか、「『。』で自動改行」を使います。
<大勢が同時に発言する会議の入力に使う例>
会議参加者一人を一人の入力者が担当します。
「平行表示」を指定し、「発言者名」に自分が担当する参加者の名前を「栗田/」のように入れます。
「行が継続する時は入れない」のチェックを入れます。
議長は赤などと「色指定」もしておくと分かり易いと思います。
「入力2」ページの「句読点で流す」や「『。』で空行を流す」も指定すると良いと思います。
自分が担当する参加者の発言を入力すると、行頭に自動的に発言者名が入り、文字の色が変わります。
071112/IPtalk9t19
1)メッセージウィンドにメッセージが表示されるとフォーカスが移動してしまう不具合の対策。
メッセージウィンドを表示しておけばフォーカスは移動しない。
メッセージウィンドを閉じてあった場合、開いたメッセージウィンドにフォーカスが移動するが、メインウィンド入力部、サブ入力ウィンド、前ロールなどではフォーカスは移動しない。
ただこの場合も、変換中の文字が確定してしまうので、メッセージウィンドを表示しておくことを推奨します。
2)ログビュアーで1行が約4080バイト以上になると読込みが文字化けする不具合の対策。
「空行のみ改行」を指定し、「固定桁数で表示」を指定していない場合、連続した1行のバイト数をカウントし4000バイトを超える場合は、空行を入れるようにした。
この時、Undoはリセットします。
「入力2」ページの「『。』で自動改行する」などの機能を使って、1行が極端に長くならないようにしてください。
3)「保存」ページの「定期的な消去と自動保存」に「定期的に消去(上チェックで分割保存も)する。」チェックを追加し、「定期的に、または、IPtalk終了時に自動保存する」チェックを「IPtalk終了時に自動保存する」チェックとした。
初期状態はチェックが入っていない。
<背景>
従来、ログを保存する場合、定期的に分割してログを保存する機能が作動していた。
この機能は、IPtalkを作った初期の頃、Windwos95,98でログが多量になると動作のおかしくなるパソコンがあったために作ったもので、2000,XP,Vistaでは問題は無い。
ログを利用する場合、この分割保存では、手で結合する必要があり手間がかかる。
定期消去の時間を「0」分とすれば、分割されず1本のログとなるが、ほとんど利用されていない。
IPtalkを利用するパソコンのほとんどがXP,Vistaとなったため、分割保存の機能を別チェックとして、分割せずに保存されたログをディフォルトにした。
071103/IPtalk9t18
1)「送」ボタン修正のワープロ画面を「起動時設定にする」にした時に、起動時に「止」ボタンになるはずが「ワ」ボタンになってしまう不具合の対策。
2)「送」ボタン修正のワープロ画面で「保存」ページの「初期値に戻す」ボタンを押した時、「ワ」ボタンになるはずが「止」ボタンのままになる不具合の対策。
3)「入力2」ページの「『。』で自動改行する」のチェックを入れてF12キーを押して表示に流した時、「。」で自動改行されない不具合の対策。
071029/IPtalk9t17
1)自動読込み設定ファイルにIPtalkのバージョンを保存し、同じバージョンならメッセージウィンドを表示しないようにした。
2)「入力1」ページの「ショートカットキーでウィンドを移動」にショートカットキーを「無効にする」のチェックを追加した。
チェックを入れると「Ctrl+d」などのショートカットキーが動作しなくなる。
3)従来、「訂正」ページの「訂正送信」の「表示・送受信する」のチェックを入れた時、「表示1」ページの「ルビを表示する」のチェックが自動的に入り、「ルビを表示する」のチェックを外すと「訂正送信」の「表示送受信する」のチェックが自動的に外れるようになっていた。
「ルビを表示する」のチェックを外しても、「訂正送信」の「表示送受信する」のチェックが自動的に外れないようにした。
これは、「ルビ表示」なし、「固定桁数」なしで、「訂正送信」機能を使いたいという要望があったため。
070922/IPtalk9t16
1)「句読点や確定で流す」を指定して、「でした。」というように句読点を含む文を未確定にしたままF12キーを押すと、文が2回流れる不具合の対策。
2)「メッセージウィンド」の位置と大きさを保存できるようにした。
起動時に必ずメインウィンドに重なって表示されるのがうるさいという意見があったため。
070913/IPtalk9t15
1)「スライド前ロール」「8人モニター」「テンプレート前ロール」で「常に前面にする」のチェックを入れた時にメッセージを出すのを止めた。
9t12で対策したのにメッセージだけが残っていた。
2)「入力2」ページの「時間で流す」の「秒数」枠のUpDownの動作がおかしかった不具合の対策。
3)Windowsの「テーマ」を指定した時に表示が乱れる不具合の対策
IPtalkに「テーマ」を反映しなくしました。
この対策によりIPtalkのボタンなどが以前と同じフラットな形に戻り、マウスカーソルがあるボタンなどの色が変わることが無くなります。
これは、Vista対応にした時に「テーマ」をIPtalkのウィンドに反映した方ことによって入った不具合です。(9t10〜9t14)
テーマを指定すると以下のような不具合がありました。
・「入力2」ページの「時間で流す」の「赤で表示する」や「表示4」ページの「背景色」などのウィンドの色を変更する機能が動作しない。
・タブの陰に下の文字などが見えてしまう。など
4)「表示4」ページの背景色と説明文字色が全ウィンドで有効になるようにした。
5)「補W2」ウィンドの「2ndモニター用表示ウィンド」の「位置表示」ボタンが動作しない不具合の対策。
070906/IPtalk9t14
1)「ログビュアー」の「記録用ログ作成」ページで文字化けしたログを読み込んだ時に「RichEditの行挿入エラー」とならないように文字コードチェックを追加した。
2)「入力2」ページに「ショートカットキーでフォーカスを移動」を追加した。
チェックを入れると、ショートカットキーを押すと開いていないウィンドを開いてフォーカスを移動する。
チェックが入っていないと、開いているウィンドのみフォーカスを移動する。
3)IPtalkを終了する前にLANケーブルを抜いてしまった時に「Socket Error #10065 No Route host」のエラーが出てウィンドが閉じなくなる時がある不具合の対策。
エラーが出ても、二回目にはウィンドを閉じられるようにした。
070902/IPtalk9t13
1)以下の表示設定をして、サブ入力ウィンドでUndoした時に自分の表示画面の文がおかしくなる不具合の対策。
・「平行表示」
・「交互表示」で「ルビを使う」
・「交互表示」で「文末マーク■◆を表示」を指定し「空行のみ改行」を指定しない
2)「設定送信」で受信した場合、メッセージウィンドに表示するようにした。
3)「スライド前ロール送信」ウィンド、「定型スライド前ロール」ウィンドの「常に前面にする」を止めた。
070830/IPtalk9t12
1)タスクバーにアイコンが2つ出る不具合の対策。
2)「表示2」の「デスクトップをカバー」のチェックを入れるとメインウィンドウが下に隠れてしまう不具合の対策。
070827/IPtalk9t11
1)LAN(ネットワーク)に接続しないで起動するとスプラッシュ画面(花の画像)が消えず入力しても表示に上がって来ない不具合の対策。
動作確認は、98SE,2000,XP,Vistaで行いました。
070826/IPtalk9t10
1)開発環境をBCB2007に変更。MNHTTPをindyHTTP(indy10)に変更。
・Visatに対応。
・Vistaで使った場合、ファイル読み込みウィンドなどがVistaバージョンになる。
・ボタンなどがVista風になった。
・アイコンに「V」を入れた。
2)「補W1」ページに「メッセージウィンド」を追加した。
従来は、一つ一つのメッセージに答えないと処理が止まってしまったが、メッセージウィンドに一括して表示される。
3)補助ウィンドを「前面にする」をディフォルトにしていたのを止めた。
Vistaに対応したら、「前面にする」を指定すると「ファイル指定」ウィンドなどあらゆるウィンドより前面に出てしまうため。
070812/IPtalk9t9
1)テンプレート前ロールが連動スクロールしない不具合の対策。
この不具合は、9t1〜9t8で、従来テンプレート前ロールの連動に割り振ってあった6720番ポートを原稿前ロールの連動に割り振ってしまったためです。
このため9t1〜9t8の原稿前ロールは、9iのテンプレート前ロールと連動しました。
9t1〜9t8のテンプレート前ロールの連動は動作しませんでした。
9t9以降は、以下のとおりです。
9t9以降のテンプレート前ロールは、9iと9t9以降ののテンプレート前ロールと連動します。
9t9以降の原稿前ロールは、9gと9t9以降の原稿前ロールと連動します。
2)「選択」ページで「多様なニーズへの対応」を選んだ時、「補助1」ページの「ルビ送信」に「ルビを送受信する」のチェックが現れるようにした。
3)「インターネット」ウィンドの「ネットワーク遅延」をチャンネルを有効にした。
従来は、チャンネル1のみで動作した。
4)NMUDPコンポーネントをindyに変更。
070715/IPtalk9t8
1)表示通信とパートナー通信をNMUDP→Indyに変更した。
これはIPtalk9t2の不具合対策でNMUDPしていた変更。
2)「テンプレート前ロール」の「連動」ページの「モニターに送信」で「パートナーに送信」のボタンを入れた時、パートナーを変更しても「テンプレート前ロールモニター」の上段が最初のパートナーに送信されてしまう不具合の対策。
変更したパートナーの「前ロールモニタ」は下段しか表示されない不具合。
3)「スライドエディター」で「一行目がページ区切り記号ではない」のエラーメッセージを、一行目の追加の手順を具体的に表示するようにした。
4)「表示1」ページの「ルビを表示する」チェックを入れた時、自動的に「空行のみ改行」チェックが入るのをやめた。
ルビを表示する」チェックを外した時、「訂正」ページの「訂正送信」のチェックが自動的に外れるようにした。
5)「スライドエディター」を表示した時に、メインウィンドを自動的に枠なし画面にするようにした。
6)ショートカットキーを以下のように変更した。
・「Ctrl+e」で、スライドエディターとメインウィンドが交互に表示されるようにした。(旧SEのCtrl+sと同じ機能)
・「Ctrl+e」「Ctrl+s」は、初期化が必要なため、ボタンで表示させておいた場合のみウィンドを切り替えるようにした。
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070708/IPtalk9t7
1)8人モニターの「←移動可」が「自動的に上から入力順に表示する。」のチェックを入れたり、行数を増やした時に消えてしまう不具合の対策。
2)8人モニターの「名前」枠の高さが「枠無し」や「前面に表示する」チェックを入れると1行の高さに初期化されてしまう不具合の対策。
3)連絡窓で、入力中に定時送信が流れると、変換中の文字が残ってしまい消せなくなる不具合の対策。
4)動作速度の改善。(メインW、スライドエディタ、スライド前ロール、スライド前ロール送信W、原稿前ロール、ログビュアー、お知らせW、定型スライド前ロール、テンプレート前ロール)
070607/IPtalk9t6
1)「平行表示方式」の時は、「(同じチャンネルの)他の入力班の全員に送信する。」のチェックが入らないようにした。
2)「入力技能判定」で以下のメッセージを変えた。
・「入力位置を■◆で表示。」のチェックを入れていると分担率が100%からずれるというメッセージを入れた。
・変換効率の判定基準のメッセージ「30%〜70%→0点加点」を「30%〜50%→0点加点」に訂正した。
・「入力部に10秒以上溜めてしまって表示に流さないと減点されますので注意してください」のメッセージを入れた。
3)従来は、ウィンドのショートカットキーをウィンドが開いていない場合は、有効で無かったが、ウィンドを開いて表示するようにした。
「スライド前ロール」をCtrl+sにした。
4)ESCキーでメインウィンドとサブ入力ウィンドの入力部を消した後、Shift+ESCで戻すようにした。
従来通り、Ctrl+zで戻すことも可能。
ESCは、消した文をコピーバッファに格納します。Shift+ESCは、コピーバッファの文を入力部に戻します。
070512/IPtalk9t5
1)以下の設定を指定している場合、「。」で自動改行した後、表示に自動で流す文字を含んだ文(例えば「、」を含む)をUndoし、さらに、改行を乗り越えて前の文までUndoし、入力部に「。」の後に「、」などを含んだ文ある状態で、Enterし表示に流した時、「。」の後に「、」を含んだ文が二重に残ってしまう不具合の対策。
a)「平行表示方式」
b)「入力2」ページの「入力を表示に自動で流す」の「句読点や確定で流す」の「全角「。」「、」「?」で表示する」(または「半角」の)を指定している。
c)「入力2」ページの「「。」で自動改行する」をしている。
0705011/IPtalk9t4
1)「選択」ページで「情報保障(応用機能)」を選んだ時、「用途による機能の簡単設定」に「確認修正パレット」と「送ボタン修正」が選択できるのに、「訂正」ページでは表示されない不具合の対策。
2)ログビュアーの「その他」ページの「ページの背景色などの変更」を「読む(復号化)」ページに移動した。
「その他」ページを削除した。
3)ログビュアーに「記録用ログ作成」ページを作った。
分割されて自動保存したログを連結して1つの文に戻すことができる。
ルビなどの「`」バックコートの制御文字も見やすく変換したり、削除することができる。
文末が全角「。」「?」でない場合の改行を削除することができる。
4)「平行表示」で「枠なし画面」にするためにF1キーを押すと、「文末マーク表示」(■◆マーク)のチェックが外れてしまう不具合の対策。
070506/IPtalk9t3
1)「平行表示」を選択した時に、「ワ」ボタンが「■」から「止」になってしまう不具合の対策。
2)「入力2」ページの「入力を表示に自動的に流す」の「句読点や確定で流す」の「全角「。」「、」「?」で表示する」のチェックを入れた時、「表示1」ページで「モニター部&入力部」の「フォント」を変更すると「入力部」と「サブ入力」ウィンドの「入力部」の内容に句読点があると表示に流れてしまう不具合の対策。
070422/IPtalk9t2
1)「空行のみ改行」で「交互表示」で「固定桁数で表示」(ルビを表示する)の時、「入力位置を■◆で表示する」のチェックを入れると、桁が全角で1文字少なくなる不具合の対策。
■◆を表示していない表示機と桁数が異なってしまう不具合の対策。
2)チャンネル2以上で表示部とモニター部に表示しない不具合の対策。
(indyをMNUDPに戻す。)
3)「表示1」ページの「平行表示」「入力位置を■◆で表示。」「固定桁数で表示する」「空行のみ改行」のチェックを自動的に正しい組み合わせなるようにした。
a)「平行表示」のチェックを入れた時に「入力位置を■◆で表示。」のチェックが入っていないとUndoで戻る桁数が異なる不具合が出る。表示機、入力機の両方で、「■◆」が表示されないと、どこを入力しているか判り難いためマークは表示する。
b)「平行表示」の「固定桁数で表示する」(ルビ表示)の時、「入力位置を■◆で表示。」のチェックが入っていないと折り返さず行が伸びてしまう。
c)「固定桁数で表示する」のチェックが入った時に、「空行のみ改行」のチェックを入れないと同じ行に表示するなどの不具合が出る。
4)「テンプレート前ロール」の「他2」ページに「F1で空行も送る」「文+空行」チェックを「空行の時以外」でF1で送った文の後に空行を追加するようにした。
前ロールの空行で、空行が2行表示されるため。
5)「交互表示」(つまり通常の表示方式)で「入力位置を■◆で表示。」と「固定桁数で表示する」と「空行のみ改行」のチェックを入れた時、Undoが動作しない不具合の対策。
070419/IPtalk9t1
1)9t0_12を正式リリースした。
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<開発の背景>
9tシリーズは、入力用の9iシリーズと表示用の9sシリーズなどを一つに統合したシリーズで、入力にも表示にも使えます。
IPtalkは、当初、一つのシリーズで表示用と入力用を兼ねていました。
ところが2000年ころになると機能が多くなりすぎ、古いパソコンでは動作が遅くなるという問題が発生しました。
そこで、2001年に主に表示用の機能に特化した9sシリーズを、2003年に主に入力用の機能に特化した9iシリーズを開発し、Windows95などの古いパソコンにも配慮して来ました。
しかし、2007年の現状を見ると、ほとんどのパソコンがXPとなり、性能は飛躍的に向上し、2つのシリーズに分離する意味はあまり無くなっています。
逆に分離することにより、入力用の9iでルビや色文字などを見ることができないという弊害も出て来ました。
また、いろいろなシリーズがあることで、IPtalkの機能の見通しが悪くなっているとも思います。
そこで、IPtalkの本来の考えである「これ一つでパソコン要約筆記ができる」に戻り、9tシリーズを開発しました。
シリーズ名の「t」は、「total」「統合」のtです。
以下の機能を統合しました。
・IPtalk9i109
・IPtalk9s111
・IPtalk9s_tt08
・IPtalk9_se15
・IPtalk9_lv4
・IPtalk9g36の原稿前ロール
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最新版IPtalk9S
070111/IPtalk9s111
1)「保存」ページの「初期値に戻す」で説明文などの赤色の文も緑色になってしまう不具合の対策。
2)「スライド前ロール」の「保存」ページの「消去」ボタンを押した時、背景が白に戻らない不具合の対策。
最新版IPtalk9i
070112/IPtalk9i109
1)「入力2」ページに「入力技能判定」で、以下の時に、一人入力でも分担率が100%にならない不具合の対策。
・「空行のみ改行」を指定した時
・「F12キー」を使った時
・「F11キー」(del/cls)を使った時
最新版IPtalk_se
050715/IPtalk_se15
1)「編集」ページで「(1)キャレット形式・読み込み」ボタンを押して読み込んだ時、目次枠に表示されるタイトルをスライド1行目ではなくて、スライド全文を表示するようにした。
ただし、最大で100バイト(全角で50文字)まで。
2)「編集」ページで「(6)スライド前ロール保存」ボタンを押してスライド前ロール形式で保存した時、スライド前ロールの「目次部」のタイトルをスライド1行目ではなくて、スライド全文にした。
このスライド前ロールを9Sシリーズの「スライド前ロール」ウィンドで読み込むと、スライドの全文が「目次」部のタイトルとして表示される。
ただし、最大で100バイト(全角で50文字)まで。
最新版IPtalk_lv
050415/IPtalk_lv4
1)「その他」ページを作り「ページの背景色などの変更」を追加した。
色覚障害の方などが、グレー背景に緑文字の説明文を読み易い背景色・文字色に変更できるようにした。
今のところ、この設定は保存できません。
最新版IPtalk9h & 9g
031206/IPtalk9h36&9g36
1)「確認修正パレット」の1枠目を送って2枠目から文が上がって来た時に、2行以上の文が上がって来た時に1行目が消える不具合の対策。