ここにあるIPtalkは、旧型です。
●入力・表示専用IPtalk
入力用 IPtalk9i(input) sfx_iptalk9i109.exe(928K) 表示用 IPtalk9s(screen) sfx_iptalk9s111.exe(922k)
●映画の字幕(スライド前ロール)を編集する
スライドエディター IPtalk_se(Slide Editor) sfx_iptalk_se15.exe(598K)
●大会の試合結果・お知らせなどの定型の字幕(スライド前ロール)を編集する
のじぎく兵庫大会用 IPtalk_9s_tt sfx_iptalk9s_tt08(1025KB)
●ログを暗号化する・暗号化したログを読む
ログビュアー IPtalk_lv(Log Viewer) sfx_iptalk_lv4.exe(391K)
●初期のIPtalk
IPtalk9h(heritage) sfx_iptalk9h36.exe(746K) IPtalk9g sfx_iptalk9g36.exe(825K)
1999年〜2001年頃、パソコン要約筆記の方法を試行錯誤しながら改良を続けたIPtalkの最終版です。使われていない機能も多く含みます。今後、機能追加は行わない予定ですので、基本的には9i,9sシリーズを使ってください。。
9hシリーズは、非常に古いパソコンでも動きます。9gシリーズは、Pentiun2以降のパソコンで動きます。新しいパソコンで古い機能を使いたい時は9gシリーズを使うと速度が速いなどの利点があります。
古いパソコンで、9i,9sシリーズが起動エラーになる場合は、9hシリーズを使ってください。